教会
老ぺーター
約300のミュンヘンの教会堂ではほぼ全ての様式傾向が見られます。ミュンヘンで最も古い教会は11世紀からあるぺーター教会(「老ぺーター」)。教会の塔にのぼると上からミュンヘンが一望でき、アルプス山々までも望めることがよくあります。
フラウエン教会
中心街には町の象徴でもある15世紀後期ゴシック様式、ホール建築構造のフラウエン教会があり、500年間に生みだされた美術作品で装飾されています。
テアティーナー教会
注目するべきものにイタリアからの影響が強いバロック様式教会のテアティーナー教会 (1667)、ミュンヘンと昔のバイエルン最初のロココ様式教会の聖アンナ-修道院教会 (1733)、バイエルンのロココ傑作であるアサム教会 (1733-46) などもあります。
ミュンヘンの教会に関する詳しい情報(英語) ☞[http://www.muenchen.de/Tourismus/Sightseeing/Places_of_Interest/7569/index.htm]